【注意!】手肌をいたわる手袋の失敗しない選び方!

 

このページでは、手の乾燥が気になる方、また手肌の肌トラブルが気になる方に、手肌をいたわる手袋を選ぶ際の失敗しない選び方や注意点を紹介します。

 

 

手肌をいたわる手袋といえば「ハンドトリートメント手袋」がおすすめ!

 

ハンドトリートメント手袋は、手荒れを防ぐ、ケアするためのもので、さらに手に塗ったハンドクリームが寝具類につかないようにする目的にも使うことができる手袋です。

 

ハンドトリートメント手袋を使って、さらにハンドクリームも使えば、しっかりと手肌をいたわることができます。

 

 

ただ、「ハンドトリートメント手袋」には、たくさんの種類があります。

 

どんなものを選べばよいのか、オススメのものも合わせて紹介していきますね。

 

ハンドトリートメント手袋とその種類

 

ハンドトリートメント手袋は、手の乾燥を防いだり、ハンドクリームが取れないように使う目的があります。

 

作られている素材から、大きく3つに分けることができます。

 

・綿製(コットン)
・絹製(シルク)
・綿麻製

 

それぞれの特徴について下記より紹介していきますね。

 

●綿製(コットン)
・通気性、保湿性が高い
・肌触りは柔らかい
・絹製(シルク)よりも安価
※⇒綿製のハンドトリートメント手袋を見る

 

●絹製(シルク)
・保湿性、放湿性が高い
・肌馴染みが良く、触り心地もなめらか
・耐久性が低いので、手洗い推奨
・高価
※⇒絹製のハンドトリートメント手袋を見る

 

●綿麻製
・吸湿性、耐久性が高い
・汗をしっかり吸収、速乾性が高いので夏にもOK
※⇒綿麻製のハンドトリートメント手袋を見る

 

 

ハンドトリートメント手袋を選ぶ時に気を付けたいのは、下記の4点です。

 

◆素材
素材としては「絹(シルク)」か「綿(コットン)」のどちらかがオススメです。
絹は綿よりも保湿・吸収性は良いのですが、高価になります。
綿は価格も手ごろなものが多いです。

 

◆サイズ
サイズは、自分の手の大きさに合ったもので良いですが、ハンドクリームを塗ってから使う場合には、ぴったりよりも、少しゆとりがあった方が手を通しやすいと思います。

 

◆保湿成分
手袋の素材に、保湿成分が配合されている手袋もあります。
こちらも、価格が比較的お高めになります。

 

◆スマホ対応
通常の手袋同様、ハンドトリートメント手袋でも、スマホを操作可能なものもあります。
指先だけが出るようになっているものや、指先だけスマホの画面に反応する加工がされているものもあります。

 

 

ハンドトリートメント手袋には、たくさんの種類がありますから、これがオススメ!と言い切ることができない部分があります。
使う目的や、予算によっても違ってきますから、アマゾン・楽天市場などのレビューをたくさん見て、あなたの希望に合った商品を探すと良いですね。

 

下記に、楽天市場とアマゾンでハンドトリートメント手袋の検索結果を紹介しますので、ぜひチェックしてみてください。

 

●⇒ハンドトリートメント手袋を楽天市場でチェック

 

●⇒ハンドトリートメント手袋をアマゾンでチェック

 

 

こんな方は手袋以外にもうひと工夫するとより効果的!

・手の乾燥がひどい方
・手のシワが多く、老けて見える
・手肌にハリがない
・加齢によって手の甲の血管が目立つようになった
・手の老化が進んでいる

 

上記の症状に、ひとつでも当てはまる方は、手のエイジングケア専用のハンドクリームを使ってみることをオススメします。

 

症状がひどくなってしまうと、通常のハンドクリームを使ったり、ハンドトリートメント手袋でのケアだけでは、症状が改善しないことも。

 

通常のハンドクリームでは、効果を感じられないという方や、手の老化が進行していると感じているなら「手のエイジングケア専用ハンドクリーム」を試してみるとより効果的で早く実感できるんです。

 

 

手のエイジングケア専用のハンドクリームなら、手の老化や、老けて見える手を若々しく、キレイにしてくれる成分が配合されています。
エイジングケアに特化した成分ですから、通常のハンドクリームより効果的にケアしてくれるというわけです。

 

使い方は、1日2回しっかり塗るだけ。
こまめに塗るのが面倒な方や、サッとケアを済ませたい方にもピッタリです。

 

手肌をいたわりたい方で、手の老化が気になる方は、検討してみてくださいね。

 

⇒⇒手肌をいたわり、綺麗で若々しい手肌にする専用ハンドクリームはこちら』